投稿者「narache」のアーカイブ

春の引越しシーズン

暖かい日が多くなってきまして、春が近づいてきました。
春は出会いと別れの季節、新生活に向けてお引越しするひともたくさん… あれ、ポータルがない…

探してみたらオーグリマーの正面入ってすぐのところに移動してた。このほうがわかりやすくていいかもね。

追伸:

気になって確認しにいったら、サンダーブラフからダークポータルに行くポータルがなくなってました。
組織改編に伴うコスト削減ってやつか・・なんてこった・・・(さほど困らないけど

月がきれいですね


牛様を下から見上げるアングルで撮りたいな、と思ってカメラをあちこち動かしていたら偶然撮れた1枚

牛様おっきいからな、身長2メートルくらいかな、そしたらたぶんこんな感じかな、といつも考えています。
そのせいでWoW起動してもこんなことばかりしてるので、ストーリーがぜんぜん進みません・・・

ザ・ゴールドフィッシュ

金魚飼いたいですね。琉金とか出目金とかそういうお高いやつじゃなくて、もうなんかいかにもウオ!サカナ!キンギョ!って感じの和金がいい。このくらいおっきくなると可愛いんですよね。

肩と腰の装備、こうしてみるとやっぱりひどいな。新しいの欲しいけど昔と買い方が変わったらしくて入手方法ぜんぜんわかんないし、とりあえず見た目だけ変えようかな。でもこんな適当な装備でもやっぱりいけめんだから牛様すごいよね…

ぼちぼちWoW復帰


いつかは復帰しようと思ってパソコンやらでかい液晶モニターやら買ったりはしてあったんだんですけど、なんだかんだでぜんぜんWoWできてなくて。
たまーに課金してログインしてみたりはしてたんですけど、牛様を眺めてすんだーぶらふを一周して、牛様を眺めて満足してログアウトして終わっちゃったりして…

でもこのままじゃいけない、こんなことじゃいつまでたっても牛になれないし牛様とお友達にもなれないと思って、今年のゴールデンウィークには仕事もなかったので思い切って再開しちゃいました。

ひさしぶりすぎて何すんのかぜんぜんわからなったり、アクションバーがすっからかんになっててびっくりしたりといろいろありましたが、牛様が相変わらず最高にいけめんだったのでだいたいなんとかなりました。


ガリソンにストアハウス建てたら銀行が使えるようになって、それは便利でいいんだけど、周りがこんだけ雪降ってる中で吹きっさらしの建屋なのにあんな格好で寒くないのかなって毎回心配になるのではやく建物のレベルアップしてあげたい…

(後日がんばってレベルアップしましたがあんまり変わりませんでした。毛皮があるからきっと寒くないよね、大丈夫だよね・・・)

いないいないばあ

いないいない…

ばあっ!

…というつもりで撮ったわけではなかったのですが、見返してたらそう見えてきたのでつい。

最近は気がつくとこんな撮影会ばっかりやってます。うしさんかわいい。

撮影もいいけどいろいろやりたいことあるんだけど、なかなか時間がないっていうかあるんだけど無駄に過ごして終わっちゃうというか。もっと時間を有効に使わないとね…

kawaii ?

最近、WoWを起動するたびに表示されるパンダレンの女の子がカワイイと評判らしい。


うん、確かにぱっと見で可愛いよね。いいと思うよ。

でもね…


個人的にはやっぱり、こっちのほうが可愛いと思う。
なんでっていわれても、よくわかんないけどさ。

WoWを起動するたびに、なんか気になっちゃってさ。
うん、それだけなんだ。すまない。

お料理は大切です


昨年末あたりからアリーナが新シーズンになって、それに伴って装備が新しくなったわけですが…

やっぱりだめだろこれ。頭もかなりひどいけど、それよりも、どう見てもエプロンだろこれ。

最初はこの頭だけはだめだと思ったけど、しばらく見てたらまあいいかなって気がしきた。でもこのエプロンだけはだめだ。上半分がいかついのにここだけのっぺりしすぎだろ。どう見てもエプロンにしか見えないし、エプロンにしか… エプロン… そうか!


これだ!

すごい。まったく違和感がない。本当はこれが正しいセット装備なんじゃなかろうか。このままバトルグラウンドに突入しても誰も気がつかないんじゃないかっていうかたぶん自分が気がつかないと思う。

今日のバトルグラウンドで1回も勝てなかったのは、装備が間違っていたのではないと信じたい。

食欲の秋

おにくまつり

9月に入りまして、だんだん涼しくなっていくと見せかけて30度を超えたりする日が続いておりますが、じわじわと秋が深まっていく時期になりました。

秋といえば、食欲の秋ですね。天高く牛肥ゆる秋、というわけで、お肉をたくさん用意してみました。


見ているだけで気持ち悪くなってきて、食欲がなくなってきますね!
では早速、料理していきましょう。


まずは焚き火を起こします。安全のため、必ず水の上に起こしましょう。すんだーぶらふで火事が発生なんてシャレになりません。なにしろ、この街には火だの草だの雷だのを出せるひとはいても、氷を出せるひとはいないんですよ!(※トーレンはメイジになれません。)


焼いて、焼いて…


ひたすら焼いて…


あーなんかもう飽きてきたわ。


気を取り直して、水中でも焼きます!これぞ熟練シェフの技!
なんか違う気もするけど、そういうことにしておいて!
(※焼いてる途中で Water Walking が切れて、落ちました。)

…という感じで思ったより時間がかかって、途中で火が消えたり水中に落ちてたり飽きてきたりと様々なアクシデントがありましたが、ようやく念願の

Set the Oven to “Cataclysmic” を達成しました!一人で5000枚焼いたぜ!


さっそくギルド特典ショップで Recipe: Broiled Dragon Feast を購入!


これでIron Chefまであと一歩!残るはひたすら釣りをしてシーフードのレシピをもらうだけ!何匹釣ればいいんだっけ?え、いちまん!?
がんばって釣ります…はい…

あとかたづけ


ひたすら焼いてみたはいいけど、このステーキの山どうすっかな・・・

まつぼっくりに願いを

最後はまつぼっくりのクエストです。すんだーぶらふのあちこちに落ちている松ぼっくり、ということはあの辺の木ははぜんぶ松の木なのかな…?

Pining for Nuts


(超意訳)私達は松の実をいろーんな料理に使うのよ。お肉にお魚、お野菜…パンに入れて焼いたり、甘いペストリーの上にかけたり。
神様はこの台地の木々からもたらされる最高の松の実をもって、私達を祝福しています。松ぼっくりを拾い集めて煎ることで、中の実を取り出せます。
松の実をいくつか集めていただけないでしょうか。十分な数を集めて回るのはとても大変なんです。

※補足:牛語解説
The Shu’halo:牛語(Taur-ahe)で The Tauren つまり牛様たち自身を指します。「我々の~」「私達の~」といったところでしょうか。神話(Mists of Dawn)に出てくる言葉だそうです。
Earth Mother:牛社会における神様です。左目が太陽で、右目が月だそうなので、文字通り地球自身を指していると推測されます。別れ際に牛様がよく言う「Walk with the Earth Mother」でおなじみですね。

1.まつぼっくりを拾い集める


すんだーぶらふの至るところに落ちています。駆けずり回って集めましょう。
でも、生のまま食べちゃだめですよ!

2.火にかける


煎ることで、中に詰まっている松の実を取り出せます。火傷しないように気をつけながら、じゃんじゃん火にかけましょう。
まつぼっくり1個から松の実5個を取り出せますので、まつぼっくりは6個必要です。


(超意訳)あなた仕事はやいのね!
この松の実は、すんだーぶらふのシェフたちやパン屋に配られるわ。どうもありがとう!

松の実はちっちゃいからね。牛様たちの胃袋を満たすために、毎日何キロの松の実が必要なのか…

まほうのこな

むるごあに伝わる不思議な粉があります。これをかけると、パンがとってもおいしくなる魔法の粉…

Mulgore Spice Bread


(超意訳)私はよく、こう尋ねるの。「アスカ、誰がこのむるごあ・すぱいすのパンを作るのかしら」
これは正当な疑問よ。私たちの素晴らしいパンは、すごく遠くの土地で、敵の間でも取り引きされてるのよ。これはとっても良いことだわ。
そして質問の答えは…?
答えは、あなたよ!この魔法の粉を使って、つまらない食パンをおいしくしてちょうだい!もう私、このパンに飽き飽きしてるのよ!

要するに普通の食パンが飽きたので、ちょうどいいところにやってきた人をうまく言いくるめて、焼きたてのおいしいむるごあ・すぱいすなパンを食べたいということのようです。

お料理の先生なんだからそんなん自分で作れよという気がしなくもないですが、アスカさん怒らせると怖そうだし… それはさておき、このクエストは一歩も動かずに完了できる超簡単クエストです。

1.パンの材料を用意


隣にいる、パン切り包丁っぽいナイフを持っているナールさんからパンの材料(小麦粉とスパイス)を購入します。

2.普通のパンを焼く


Spice Bread を5枚焼きます。レシピを持っていない人は、アスカ先生に教えてもらいましょう。簡単なのですぐ覚えられます。
なぜ小麦粉とスパイスだけでパンが焼けるのかいつも疑問です。

3.まほうのこなをまぶす


焼きたてのパンに、まほうのこなをまぶします。
※この工程は、Chef’s Hatをかぶっても早くなりません。1枚ずつ丁寧にまぶしていきましょう。

4.できあがり


あぁ…とっても良い香りのパンね… あなたはカンペキなパン職人ね!
この絶妙なパンがどこへ行ってしまうのかしら… Azuremyst諸島のDraenei達の間でも、このパンは人気があるって聞いたわよ!

えーそうなのってことでストームウィンド(人間の首都)に潜入してみたら、普通に売ってました。

調べたところ、他の地域でも広く売られているようです。どういう経緯でで広まったのかは定かではありませんが、Sushiみたいなもんでしょうか。